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    初めはただただが好きという印象しかなかったが、付き合いが長くなってくると色々と変化していくし、相手のことはよりわかってくるもの。


    私のところへ定期的にやってくる好き男子なマゾもその一人。


    が好きだが、一年目はをかけている途中でテンションが下がるということもしばしばだったが、気づけばをかけている最中でもずっとテンションは上がったままだし、アナル責めで感じることまでできるようになった。


    今私が思うに、彼は本当は女の子になりたいのではないだろうか。



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    というより、もっと身体が柔らかければと言うところを見ると、好き女子が羨ましいのだろうなぁと思われる。


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    初めは全く声も出さず、ひたすら我慢しているようだったが、今となっては声も勝手に出てしまうし、テンションが上がりに上がると私の名をよく呼ぶ。

    私の問いかけに答えることもできなかったが、今では私に言えと言われれば、恥ずかしいおねだりもできるようになった。



    そしてまた新たにわかったことは、アナル責めはやはりバックでされる方が感じてしまうということ。


    縄で拘束され、自由に身動きができない中、後ろからアナルを責められることに感じてしまうのはやはり被虐感が増すからだろうか?


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    写真のこの時は吊りをしていたので、アナル責めの時は比較的楽な体勢をと思ったが、結局は後ろからされるのが好きということが露呈する結果となった。


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    しかし、こうして色々と試してみなければ、本人も気づかなかったようなことはいくらでもあるし、こちら側もわからないことはたくさんある。


    と思えば、その時のプレイが最高潮に興奮できなくても、それは次回に繋がっていくのだからそれはそれでいいのではないだろうか。


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    それは一人の人と関係性を築いていく場合でも、その時々によって違う人にされる場合でも同様と言えるだろう。


    私がSMクラブに在籍のプレイヤーだからそんな風に良い様に言っているのだろうと思われると困るのだが、これは本当のこと。



    こうして人は自分が求めているもの、相手の求めているものを知っていくのではないだろうか。




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    懐かしく思えるね。
    これは4月にサンパチでプレイした時のものです。
    なかなかブログをアップできなくてごめんなさいね。
    時間がかかっても必ずアップしていくので、写真楽しみにしていてね。


    楽しい一時をありがとう。





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