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    何かしらの設定を作ることが好きになってきたのかな?と感じるマゾ。


    なぜかの今回はナースにを持って欲しいと。





    しかし、それは見たいだけで、打ちはご容赦願います、なんて言うではないか。





    私ね、今日ナースだから。

    そう言いながら、を手に取り、それを弄ぶ私。



    え、、、

    な、なんでナースなのになんですか?



    どもりながらも、不思議に思い、そう言葉にしてみるも、私に軽くスルーされる可哀想なマゾ。




    そして、私は


    はい、じゃあナースだから診察始めるわよ。


    なんて言いながら、縄でマゾを縛りだす。


    またおかしいと思い、マゾはそれについて聞くも、またまた軽くスルーされてしまう。



    いいじゃない。

    診察する時に暴れられたら困るもの。

    だからこうやって拘束するんじゃないの。




    ストーリープレイのような、そうではないような不思議な感じ。



    私はいつもこのマゾにきつめの言葉で責め立てるのだけど、ちょっと言葉は優しく責めてみた。



    どうなるのだろう?

    そう思ったが、やはり言葉はきつめの方が良かったみたいだ(笑)



    何度も会っているマゾだと、こうやってたまに変えて様子を見るのだ。



    もちろん、今回のは見るだけで、打つのはご容赦下さいというマゾからの申し出は、お断りしておいた。



    だって、見るだけなんてつまらないわよ。


    受けておきなさいよね。



    まっすぐ直立状態に縄で拘束され、結局ペニスを狙われてしまったマゾだった(笑)






    今回はプレイの内容というよりは、なんとなくなストーリー仕立てのプレイの私の進め方的な方向で書いてみました(笑)





    なんだかんだで、久々にお会いしたね。
    最終的に、これからはお前のこと女にしてやるからと言ったことは忘れていないわよ。
    恥ずかしがりやのお前をしっかりと声を出せるようにして女にしてやるから、楽しみにしておきなさいね(笑)


    楽しい一時をありがとう。









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