FC2ブログ



    お馴染みになりつつあるルーズソックスフェチマゾ。



    今まではルーズのくしゅくしゅ具合を自分で調整したいようだったので、履かせる役割を与えていたが、やっと気づいたらしい。



    私が自身で履くほうが綺麗に履けるということを(笑)



    まぁ、しっかりと綺麗にできるように教え込むというのも一興だが、今のところは私自身で履こうと思う。








    変態というものは、自分の姿を写真で確認するのが好きな場合が多い。


    もちろん、ルーズソックスフェチマゾもその一人だ。


    初めの頃はよく写真をブログに載せて下さい!なんて言ってたものだ。






























    後で楽しめるように、私の姿を撮るもの恒例なのだが、姿見がない部屋にあたってしまった今回。



    うーん、足元を撮りたいのに洗面所では見えないではないかと思ったのだけれど、ここで気づく。



    上っちゃえ♪







    そんな私を大丈夫ですか?と見守るマゾだが、私は一向に気にしない。


    洗面所、案外使えるわね(笑)


    これからはこのパターンもありだと気分を良くする私だった。




    そんな感じでのほほんとプレイしているように思われるだろうが、クライマックスは罵られたいフェチマゾ。




    包茎

    変態


    ルーズソックスにしか反応できないなんて、お前、情けなくないの?






    そんなことをちょっときつめの口調で言われながら、ルーズをはめた私の手で果てるのがパターン。


    前回もちょっと書いたが、少しづつ寸止めもできるようになり、本人も頑張る気を出している。



    変態マゾの想いに終わりはない。


    私のもとでもっと変態に成長するがいい。




    これ、前々回のプレイ。
    それだけお前がいいコに私のもとへ来ているという良い証拠だね。
    先日約束したアレ、達成したらちゃんとプレゼントしてあげるからね、楽しみにしてて。



    楽しい一時をありがとう。









    女王様ランキング参加してます☆応援よろしくお願いします。
    クリックして入場して下さいね♪
    ↓↓↓
    女王様データーベース
    女王様データベース







    イメージ動画はコチラ
    フードルTV
     







    ショートブログ『椿色』もよろしくお願いします♪
    ↓クリックしてね♪
    椿女王 椿色




    出勤シフトはFetishi-SMのHPよりご確認下さい
    URL PC:http://fetishi-sm.com/profile.php?id=53
    URL 携帯:http://fetishi-sm.com/m/prof.php?id=53






    専用衣装はコチラから
    http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-1.html




    椿専用道具&共有道具
    http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-8.html


    何度か会っている素人童貞マゾ。


    いつもなぜかの全裸で私を迎えてくれるのだが、奴隷が待っている感じとは違うので、かなり違和感がある。


    本人はご調教よろしくお願いしますと必ずご挨拶をするし、奴隷だと思っているのだろうか?



    まぁ、そこについては私から特に何か言うことはない。



    女王様なのに、なぜちゃんと躾けないの?

    そう思われるかもしれないが、このマゾについては今は言うところではないという私の判断なので、あしからず。




    さて、この素人童貞マゾは鞭が好き。


    そして、ペニバンで犯されたいと願っている。



    が、しかし。


    今回は翌日から温泉旅行の予定があるということで鞭はNG。


    そして、何度してもアナルは一向に成長せず、すぐ痛くなるので、ペニバンもそんなにはできない。



    ということで。



    今回は本人が口走ったこともあり、強制的連続射精をして遊んでやることにした。




    本人的には自分でしごいてイキたいらしい。



    そこを無理矢理私がやってやろうということ。



    それって、完全に主導権を握られ、支配されてるってことだからね。


    こういうプレイでも十分SMは成立するのだ。




    結果、射精→潮吹き→半射精→射精→潮吹きを短時間で無理矢理されることとなった。




    こういう所謂ソフトだと思われがちな内容でも、誰にどんな風にされるかによってはとても苦しかったり、辛かったり、惨めだったり、完全支配されていたり、とにかくSM的要素はいくらでも作れるものだ。




    SMに熱い・痛い・汚い・怖いという印象を持っているキミ。
    SMで手コキなんてと思っているキミ。



    果たしてSMとは何なのか?

    私は行為なんてなんでもよく、対峙する二人の関係性によって決まるのではないかと思うのだ。


    もちろん、この話は簡単にできるものではないけれど、端的に言えばそういうこと。




    そんなこんなで、素人童貞マゾにはまず本当に支配されるという感覚を覚えさせなければならない。
    だからこそ、私を迎える態度やそんなことについてはまだ私は言う気はない。
    そこから始まるのでは?という考え方もあるけれど、このマゾにはその方法は取らない。



    無駄に立派なモノを持っていても、お前は情けない素人童貞マゾ。
    その自覚をしっかりと持って、これからも素人童貞マゾとして生きていきなさいね。
    次回は鞭もできるといいわね。



    楽しい一時をありがとう。













    最新記事

    SM女王様データベース