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    前回ピンクだった家畜豚であるが、この時は違った。




    しかし、その次に来た時はピンクだったので、やはりこれからピンクの家畜豚というネーミングは続くはず(しばらくの間はピンク色でとおして欲しいものだw)




    さて、前回から程なくしてやってきた家畜豚であるが、家畜家畜なので、基本的には私の好きなようにする。


    まずはお浣腸


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    しっかりたっぷり入れたつもりだが、これがなかなか頑張る(笑)

    苦しそうな顔を見てやろうと思っているのに、案外もっているようで、なかなか苦しそうにしないので、他のことをして遊ぶ。


    浣腸のことを私がすっかり忘れてしまった頃にやっと苦しいと言い出した。

    しかし、限界まで我慢していたのだろうか、思わず粗相をしてしまう豚。



    もちろん私に叱られ、拭き取れと指示されたと同時に近くにあったタオルに手を伸ばそうとした。



    お前、一体何をしてるの?

    家畜のお前が自分で汚したものをタオルで拭こうなんて、許されると思うの?


    私に怒鳴られ、慌てて自らの舌で拭き取りにかかる。




    そう、そうでなくっちゃ。


    お前は自分の立場をわかっているの?

    床に顔をへばりつけ、必死に自分の汚物を舐めとらされている間中、私に自分の立場について延々と言われるはめになった。


    惨めなものだ。


    しかし、家畜豚はマゾである。


    そして自ら望んで家畜豚になっているのだから、当然のことなのだ。


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    惨めな時間をたっぷりと過ごし、その後はバキュームベッドを初体験することに。


    しかし、驚いたことにベッドに入り、私がファスナーを閉めようとしたその時、


    家畜豚がボソッと言った。


    ちょっと怖いかもしれません。。。


    そう言うではないか。



    バキュームベッドに入ったとたん、急に恐怖に襲われるマゾがいるのは知っているが、私はあまりそのタイプに出くわすことがなかったため、正直驚いた。


    家畜豚よ、何が一体そんなに怖いわけ?


    どうも呼吸ができなくなるのではないかと死への恐怖があるようだ。


    ファスナーを閉めずに、私は豚に対し延々と言い続ける。


    穴が開いているから呼吸はできるのよ?

    それに私がついているじゃない、私がしたいと言うならお前はそれに従うしかないし、お前なら頑張れるはず。



    なんとか『はい』と返事をした豚。



    さて、結果はというと、


    難なく普通に遊べた。


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    しかも、終わった後、前回同様、家畜豚からフツーの人に戻り、



    いやぁ、今までで一番楽なプレイだったなー



    おいおい、さっきまで怖がってたくせに、終わったらそれか!


    そうツッコんでしまった私だった(笑)




    前回同様、なかなかに笑わせてくれる家畜豚。

    何が苦手かもわかったし、これからはそれをお仕置きに使えそうね?(笑)
    次回もまたピンクで来てね!


    楽しい一時をありがとう。



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    借金の返済のために奴隷として売られることになった中年女。


    しかし、このままでは奴隷として買ってすらもらえない。


    そのために、まずは奴隷としての心得を教え込まれる。


    屈辱を感じても、借金を返済するためには仕方がないとあきらめるものの、苦しい調教になかなか耐えられず、お仕置きを何度もされる。



    奴隷にすらなれないお前はまず家畜から始めろ。


    そう言われ、家畜らしく床に踏みつけられたものを必死に舌だけ動かし舐めとっていく。








    どうだ?
    悔しいか?

    お前にとってこれは屈辱的なのか?

    だけど、悪いのは誰だ?

    お前だろう?


    そんないい年にもなって遊び代の借金を作った情けない自分が悪いのだろう?


    そう言われ、泣きそうになりながらも耐えるしかない。



    そして、一番辛かったのは浣腸だ。






    どんどん入れられる液体。




    腹は張り、だんだん苦しくなるが、出してはいけないと言われてしまう。


    お願いです、出させて下さい


    そう何度もお願いするも虚しく、全く聞き入れてもらえず、必死に耐えるしかないのがなんとも情けない。



    人にこんなに懇願したことがあっただろうか?



    耐えに耐え、何度も何度もお願いし、しかし、我慢しきれず漏らしてしまうのだった。





    *****************************************************************


    精神的な屈辱感を味わいたい。

    だけど、こんなにきつい浣腸は初めてだったと言ったマゾ。


    精神的な屈辱感は確かに肉体とは別のところでも味わうことはできるだろう。


    しかし、浣腸をしているのだよ?

    それを使って精神的にも屈辱感を味わう方がいいではないか。


    辛かっただろう。


    だけど、その辛さの中に、なぜこんなことになっているのだろう、自分はなぜこんな辛い思いをしているのだろうと屈辱感にまみれることができたのではないだろうか。


    厳しいと私のことを言ったが、それは私にとっては褒め言葉だと受け取っておくことにする(笑)



    浣腸は、まずは我慢させてなんぼです(関西的な言い方をしてみるw)




    そんなに厳しすぎた?(笑)
    私としてはそこまでだとは思わなかったのだけどね?
    ストーリープレイは楽しかったです。
    内容もよくできていました。
    また機会があれば、奴隷として買われていった先での続編とかも面白そう(笑)




    楽しい一時をありがとう。







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    自分の傾向を詳しく伝えないマゾは案外多い。


    次回会った時に、なぜ私のところへ戻ってきたのか見当もつかない場合がある。



    お前のポイントって何?


    そう思いながら色々と試すことになる。



    今回のマゾは私にとってそういうタイプのマゾ。



    二度目の時に、一つのポイントは探り当てたと思っていたので、三度目の今回はそこをしっかり確認だ。



    拘束し、アナル遊び。

    ここまでは前回までと一緒。


    しかし、違うのは私の対応。


    お前は厳しくしてやるほうがいいはず。


    しっかりと躾けてやろう。


    やはりそうだった。


    厳しくされ、罵倒され、お前は変貌した。


    いやらしくもソコを膨らませ、私に太ももを叩かれ、罵倒されるたびに声を上げる。







    それが良かったのか、その後またやってきた際にはブタにしてやった。


    惨めなマゾブタ。



    ぶぅぶぅ鳴くように命令され、床を這いまわる姿はなんとも言えないわね。



    もう大丈夫。

    お前というマゾの扱いはわかった。


    そして、あとはお前が私の色に染まっていくだけ。




    だんだん私に馴染んできてくれたようね。

    私がブーツを履くために脱ぎ捨てたパンプスを何も言わずそっと拾い、お前はテーブルの上に置いた。
    そこにお前の気持ちが現れているじゃない?
    嬉しいことだ。
    また会える日を楽しみにしているわね。



    楽しい一時をありがとう。








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    便器になりたいのに、なかなか勇気が出なかったのね。



    泣いて嫌がるかもしれません。
    その時は無理にでもお願いします。



    そう言ってたキミがやってきた。




    安心して。
    私がしっかりと堕としてあげる。


    その言葉でキミはやってきた。




    メイドとご主人さまの関係が入れ替わるストーリープレイ。





    身体を清めて戻ってきたキミにいきなりプレイを始めた私。

    驚いてたね。


    だって、私はメイドだもの。

    しっかりとメイドの役割をしなきゃ。




    だけど、私はご主人さまの秘密を知ってしまった。

    ご主人さまの日記。

    妄想と私の部屋をこっそりと探検していた記録。




    奥様にばらしますよ。
    ご主人さまが変態だって。

    やめてくれと懇願するご主人さま。


    だけど、その態度は何?
    人にお願いをする時の態度ではないですよね、ご主人さま?



    屈辱に彩られた目で私を見つめ、諦めたかのように土下座をする。




    いい気味!
    いつも偉そうなご主人さまが私に土下座してるんだものね。



    だけど、簡単には聞けない。




    私の言うこと全て聞けるなら、奥様には言いません。




    驚くご主人さま。




    だけど、ご主人さまの変態な妄想は知っている。




    ふふ。
    本当はいじめられるのがお好きなのでしょう?





    こんなやり取りをしている間、怯えた目のご主人さまだけど、ほら。
    ソコはいやらしくパンパンに腫れ上がっている。


    それを告げられ、慌てるご主人さま。





    なぜソコがそんなことになっているのか問いただすと、『少しMだからかもしれない』と。



    今、何て言ったの?
    強く言う私に驚いてるよう。


    お前は『少し』Mなの?
    で、『かもしれない』って何?
    誰に向かって言ってるの?





    ご主人さまが奴隷に堕ちる瞬間。






    お前は言葉もきちんと喋れないのなら、人間である必要はない。


    そう言って、家畜に堕ちる。



    屈辱よね?
    でも安心して。
    こんなものでは終わらない。



    家畜としても不十分なお前を結局は便器にまで堕としてやった。





    何度も泣きそうになりながら屈辱に塗れたお前




    便器としてこれから生きていく決心までさせられた。


    いいえ、自らそう言ったのよね?




    捕らえられ、身動きができないまま便器にされた気分はいかがだったかしら?






    久々の人間便器プレイ。
    十分に堪能させていただいたよ。






    終わった後、放心状態だったけど、大丈夫だったかしら?
    最後は笑顔も見れたし、楽しんでいただけたのではないかと思っています。
    勇気を持って一歩踏み出したキミ。
    よく頑張りました。
    そして、その一歩を私が作れたことを嬉しく思います。
    写真を撮れば良かったと、そこが残念なこと。
    また、いらして。
    その時はしっかり撮ってあげましょうね。









    楽しいひと時をありがとう。
















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