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    鞭好きの変態。


    痕を身体にたくさんつけて欲しい。



    いつも、滅茶苦茶にしてほしいと言ってくる。



    今回は紫音女王様もご一緒。



    しかし、残念ながら今回は紫音女王様の写真がない、、、



    私としたことが、鞭の持ち方やそんなことを言ったり見たりしていて写真をすっかり撮るのを失念していたのだ。



    その代り、紫音女王様は私の写真をしこたま撮ってくれてた(笑)




    まずは鞭を打ちやすくするために、拘束。







    やはり身体全体を打つのであれば、手は邪魔になるので、上げてしまったほうがいい。





    しばらく鞭で打ってから、次はエアーガン。







    これは全く動じない変態。



    あまり面白くないので、低周波責めをすることに。







    案外これもいけるようだ。


    ちょっと優しくしすぎたかもしれない。



    しかし、今回言いたいことは、私の感覚と変態の感覚の違いだ。




    変態の話を聞いて、それがわかったのだ。



    この変態はいつも鞭痕をいっぱいつけて欲しいというが、痕をつけることと思いっきりすることはどうも違うようだ。




    あの女王様はこうだ、この女王様はああだと話している時に思ったのだ。




    と言うものの、相手の具合にだけ合わせていたら、成長しない。




    少しづつ、耐えられる度合いを上げていってやるのも我々の腕だ。




    だから、次はもう少し上げてやろうと思う。



    じわじわと責めていくのが好きな私だからね(笑)




    ところで、写真がないので残念ではあるが、紫音女王様のことにも触れておこう。



    あまり鞭の経験がない彼女であるが、とても筋がいい。



    紫音女王様が気になるマゾ諸君は練習台を志願することをおすすめする。



    そして、唾責め



    私はどちらかと言うと、勢いよく吐き出すより垂らすほうが好きなのだが、紫音女王様はなかなか勢いがあり素敵。



    バンバン勢いよく吐き掛けられたいマゾ諸君にはなかなかおすすめだ。





    最後に変態の話に戻ろう。


    彼は毎回可愛らしいペディキュアをしてくる。







    ネイルを施すのが好きな私はいつも目を楽しませてもらっている。



    なかなか珍しいタイプのマゾであることは確かだ(笑)





    今回も可愛らしいネイルだったね。
    次の機会には顔に洗濯バサミに鼻フック、電マが希望だったね。
    色んなものをたっぷりつけて鞭打ちしようね。




    楽しいひと時をありがとう。











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