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    縄好きマゾと綺羅さまの三人で縄まみれな縄遊び。


    綺羅さまの馴染みのマゾだったのだが、もう縄を見るだけでニコニコ(笑)


    とにかくびっしり縄まみれにして欲しいということだったが、やはり縄をかける側が二人いてると早い早い。

    綺羅さま上半身、私下半身といった具合に同時進行である。


    ある程度、かけおわり、身動きができないマゾを綺羅さまが弄んでいる最中に、私はさらに縄をかけていく。


    そんなことをしている間に顔は手ぬぐいまみれ、身体は縄まみれ。


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    これで興奮しているのだから、本当に変態だ。

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    ひとしきり遊んだ後は、さらにギチギチ感を求めてマミフィケーション×縄で。


    縄好き、そしてぎっちり拘束好きってことね。

    ついでにいらやしいオモチャも取り付けられ、綺羅さまがマゾに語りかけている間、私はせっせと縄をかける(笑)



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    見えない、動けない、そんな中、完全におもちゃにされ遊ばれる自身をどう感じているのだろう?



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    綺羅さまと交代で完全にベッドのように乗ってやる。

    もちろん二人同時に乗ってもしたが、綺羅さまが私の上に乗ったので、私はサンドイッチの具材役のように真ん中に挟まれてました(笑)



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    ひとりで仕上げていく拘束はもちろん楽しいけれど、こうして息のあった他者と二人で拘束していくというのはなんとも楽しいものだ。


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    ちょっぴり懐かしく思いながら、このブログを書きました。



    もう随分前のプレイになるけれど、やっとブログにできました。
    縄好きマゾはその時は自身の姿を見ることができないので、ブログ等でしか確認できない。
    見てくれるといいのだけど、、、
    あの時はわざわざ綺羅さまと私に違うお菓子をそれぞれ用意してくれてありがとう。
    気遣いが嬉しかったです。
    またお会いできるといいな!



    楽しい一時をありがとう。



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    そもそも奴隷見習いYがアナル拡張をする以前からしていた拡張は尿道拡張だ。

    もともとちょっと尿道が太かったのか、それとも頑張る!の精神で私のなすがままにジッとしていたのか、いや、簡単に入ったところをみると、もともと割と太めなのだ。


    しかし、それに気を良くした私はさらに広げてやろうと、徐々に太いものを入れてきた。


    ブジーに始まり、私の小指。

    そして、薬指も入るようになったY。


    ブジーも一般的な太さよりもまだまだいける。


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    吸いかけの煙草をさして遊んだり、煙草を入れたらそのまま見えなくなるまで入ってしまったので、射精したらどうなるのかと実験されたり(射精時に、ぽんっと出てきたので、期待通りだったw)



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    挙句の果て、入り口だけに飽き足らず、もっと奥の拡張もしてやろうと、かなり太めのブジーを入れてみると、やはり途中からスッとは入らない。

    しかし、これだけ拡張が進んできたのだもの、やはりここはいくべきでしょう!

    そう思った私は、有無を言わさずしっかりと奥へ入れていくことにしたのだ。


    少しづつ負荷をかけ、押し込んでいくと、ズボっと入り、私は大喜び。


    そんな私を見て、Yも喜ぶ。


    そんなほのぼのとしたのは束の間、ブジーを抜くと血がとめどなく出てくる。


    唖然とするY。

    思ったより出ちゃったなーと眺める私。



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    Yは奴隷見習いである。

    すなわち、私に身も心もご自由にと差し出したマゾである。

    私に認められ、専属奴隷という称号をいつの日かいただけることを目標に私に仕える身である。


    そのことを考えると、こんなことになることも在り得ることだ。


    しかし、奴隷は私の所有なので、私は何をしてもいいのだが、所有物に対する責任というものがそこには生ずる。


    唖然とし、パニくって変に笑っているYに言い聞かせ、だんだん落ち着きを取り戻したのだが、血はやはりまだまだあふれ出る。


    それを見てYは

    お手を煩わせ申し訳ございません

    そう言うのだが、それはそれで何やら私的にはおかしく思われた。

    だって、これって私がしたことなのだもの。

    いくら理不尽がまかり通るSMだと言っても、私は私が納得できなければスッキリしない。


    お前、なぜ謝るの?
    これは私がしたことなのだから、お前が謝る必要なんてないの。


    それを聞いて、またすみませんと言うYであったが、結局この日は血が止まることはなかった。


    ティッシュを包み、その上から取れないようにコンドームをはめさせ、翌日の状態を報告するように言いつけて帰らせたのだが、予想通り血は止まり、そして痛みもほぼなかったということだった。


    マゾは相手に身を任せるだけに、何か事が起きた時、相手の対応如何によって随分と変わってしまうと思う。


    この時に対応が残念だと、そんな相手にこれからもついていこうなんて思えないだろうし、その対応に不安を感じた時点でそれもダメだろう。


    もちろん、そんな色々を経験してマゾも成長するのかもしれないし、そんな繰り返しの中から本当に慕える人を見つけていくのかもしれないし、はたまたそんなことのせいでSMから離れていってしまうかもしれない。


    いずれにせよ、ここは責め手側がしっかりと対応しなければならないことであり、責任を取れないならそんな行為はするべきではない。


    難しい問題であると思うが、私はできるだけ誠実に対応していきたいと思う。


    と、何やら真面目に話しているように思われるだろうが、その時私はこんなことも言った。


    これでお前のチンコが役立たずになっても、私がしっかり面倒みてやるから安心しなさい。
    チンコ以外のとこが残っているから大丈夫よ!

    それにね、そのうち『あの時はこんなことだったわねー(笑)』なんて笑い話になっているに決まっているわ。

    こんなことを言われて、なぜか妙に納得したYはかなり私に脳内を犯されている証拠である(笑)



    まぁ、そんなこんなで私はYがしっかりとしたマゾ奴隷になれるように(牛歩のため、かなり時間がかかると思われるが)これからも調教していこうと思う。

    一度決めたことだから、外に出してもある程度恥ずかしくないようにしてやらなきゃね。


    最後に尿道責め尿道拡張はいきなり激しくしないで下さいね。お気をつけあれ。




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    私がまだまだ駆け出しの頃、カエルと名付けたマゾがいた。

    この頃のことはよく覚えているし、このマゾのこともよく覚えている。


    ゴミ扱いされることに興奮してしまうマゾに当時の私はあまり遭遇したことがまだなく、正直どこにポイントを置けばいいのか、どういったことがツボなのかがよくわからなかった。

    まぁそれはそれなり、その時の私に考えうる限りでプレイしたのだが、カエルはそんな私についてきてくれた。


    とは言っても、そんなに頻繁に会うわけではない。


    忘れた頃にやってくる、そんな感じ(笑)


    しかし、それはそれでいいのだ。

    なぜって、随分時間が経っても私を覚えているということだし、それでもまた会いに来てくれるということなのだから。


    そんなカエルがまたしばらくぶりにやってきた。


    毎回、こんなことをして欲しいと事前に言ってくるタイプなのだが、今回は何も考えずにやってきたと。


    あ、そう。

    それはそれでいいんじゃないの。


    だって、お前のことはもう知っているわけだし、私に丸投げしてヒィヒィ言えばいいじゃないの。


    もちろん、いつも通りゴミ扱いしてやろう。

    それもね、ゴミはゴミでもお前は生ゴミ。


    そんな生ゴミなお前を触るのはやはりこの炊事用の手袋をつけてじゃあなきゃね。

    生ゴミを素手で触るなんてありえないじゃない?


    そして、ゴミはゴミらしい姿にならねば。


    それがお前の本当の姿だってこと、しっかりと思い出させてあげる。


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    醜くなればなるほどお前らしい。

    私にブサイクだ、汚いと罵られ、お前はなんとも悲しい顔をしているけれど、それとは対照的にソコは膨らみを増しているわよ?


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    そうなのだ。

    お前はそういう生き物なのだ。

    惨めになればなるほど、興奮してしまうという悲しい性を持った変態マゾなのだ。


    鼻フックをつけられ、鼻の穴の中をまじまじと観察される。

    ゴミの鼻の穴を綿棒でごそごそすると、なにやら出てくるから気持ち悪い。

    しかし、それすらも興奮材料になり、粘膜をぐりぐりされたことにより、血まで出して、それすらも笑われる。


    挙句の果て、散々触られ倒したゴム手袋を口に押し込まれ、声を発することもままならない。


    手袋を外してしまった私は、やはり素手でゴミを触るなんてあり得ないから、かなり譲歩して足で触ることに。


    足の指で鼻をつまむと、ゴム手袋を詰め込まれた口はますます苦しくなり、呼吸することもままならない。


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    生ゴミとして捨てられたくなければ、私の仕打ちに耐えるしかない残念なお前。


    しかし、時が経てばやはり生ゴミな自分に戻りたくて、また私のもとへ跪くことになるのだろうね。





    今回は勢いで来てくれたようだったが、理由が理由だったからなるほどと私も納得。
    海外生活は順調?
    それはそれで羨ましくもあるけれど、変態心が疼くとその時はままならず大変な想いをすることになるのだろうね(笑)
    また日本に戻ってくるときには、私のもとへもいらっしゃいね。


    楽しい一時をありがとう。




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